メニュー

部門紹介 事務部門

Administration

事務部門 事務部門

会社の基盤を支え、未来を切り拓く。

事務系職は、会社の基盤を支え、その成長を担うプロフェッショナル集団です。本社・各支店での経理・人事・総務・企画・情報システム業務をはじめ、現場を支えるサポート部門、新たな案件獲得を担う営業部門などがそれぞれの強みを活かして活躍。大鉄工業の発展に貢献しています。

事務部門の魅力

  • 魅力

    魅力 01

    専門性と総合的な能力が磨かれる!

    事務部門は、線路、土木、建築の3つの部門をサポートする重要な役割を担っています。総務、人事、経理、企画、現場支援を通じて、各部門の業務を支援できる専門性を磨きながら、会社全体を俯瞰して見ることのできる視野と総合的な能力を養うことができます。

  • 事務総合職

    • 本社勤務

      総務・人事・財務・システムなどの専門業務を通して会社運営を支える部門です。経営戦略や組織づくりにも関わり、より良い経営環境を整えることで現場のものづくりを支えています。

    • 支店勤務

      施工現場の収支管理や工事書類の作成・管理、労務管理などを担い、施工以外の側面から現場を支える仕事です。本社と現場をつなぐ橋渡し役として、円滑な現場運営を幅広く支えています。

  • 営業職

    • 営業は、お客様との信頼関係を築きながらニーズや課題を把握し、社内の設計や工事計画、見積もりなどの関係部署と連携して最適な提案を行う仕事です。新卒採用では主に建築営業として、お客様のパートナーとなり工事受注につなげていきます。

  • 魅力

    魅力 02

    現場に寄り添う仕組みづくり

    現場の負担を減らし、技術社員が専門業務に専念できる環境を整えることも重要な役割です。業務の標準化やマニュアル化や部門を越えた業務連携で、組織全体の効率化を支えます。社員が前向きに働ける基盤をつくる「攻めのバックオフィス」として活躍できます。

  • 魅力

    魅力 03

    その一歩が、大鉄の飛躍につながる。

    受注産業である建築・建設業において、唯一「攻めの役割」を担うのが営業部門です。民間のデベロッパーに向けた商業施設、マンション、物流施設などの案件獲得や公共案件への入札を担当し、事業の拡大に貢献しています。その仕事は案件の獲得だけで終わることなく、竣工までの一連のプロセスに関わっていくことになります。

事務部門における業務領域

会社運営を支える事務総合職と、事業を前に進める営業職。
現場と連携しながら、大鉄工業全体を内側から支える存在です。

事務総合職

営業職

事務総合職のキャリアパス

実務を通じて専門性を高め、
事業や組織を支える中核人材へ成長していきます。

キャリアパス キャリアパス
モデルケース モデルケース
人事

人事

社員の採用・配置・育成をはじめ、給与計算や社会保険手続き、現場の勤務管理や労務管理などを担当する仕事です。福利厚生制度の運用や健康経営の推進を通して、社員が安心して働ける環境づくりと組織力の向上を支えています。

経理

経理

会社のお金の流れを管理し、企業活動を数字の面から支える仕事です。会計処理や決算業務、資金管理に加え、工事に必要な予算の作成や原価管理をサポートし、施工現場と連携しながら工事の進捗や費用を管理することで、健全で安定した会社運営を支えています。

企画

企画

経営戦略の策定や企業の成長に向けた施策の立案、業績分析などを通して会社の将来の方向性を考える仕事です。市場環境の変化に対応しながら、各支店の取り組みの推進や全社施策の企画・調整を行い、会社の持続的な成長を支えています。

システム

システム

DX推進を通して業務の効率化やデジタル化を進め、社員がPCやスマートフォンを活用して円滑に業務を行える環境を整える仕事です。システムの企画・構築・導入や運用管理、情報セキュリティ対策などを担い、会社全体の業務基盤を支えています。

現場支援

現場サポート

工事が円滑に進むよう現場を支援する仕事です。現場に寄り添いながら課題やニーズを聞き取り、各種手続きや調整業務などを通して現場の負担軽減や業務効率化を図ります。新しい部署として、今後さらに役割を広げながら現場支援の体制づくりを進めていきます。

営業

営業

発注者との工事契約や追加工事に関する契約手続きを担当します。工事計画に伴う現地調査を行い、工事開始後も現場に足を運びながら状況を確認し、円滑な施工をサポートします。また、近隣住民への説明会などにも現場とともに対応し、関係者との調整を行いながら工事がスムーズに進むよう支えます。